KEV HOPPERの関連情報

KEV HOPPERのリリース作品、雑誌掲載履歴やイベント出演履歴、グッズ販売に関する情報を掲載しています。

KEV HOPPER "The Germjoin"[CD]

KEV HOPPER

AH-117

ハイ・ラマズのショーン・オヘイガンやステレオラブのティム・ゲイン等から熱くリスペクトされ、幾度も共演した希代のソングライターにしてミュージカル・ソウの使い手、ケヴ・ホッパー。6年ぶりの新作は、ハイ・ラマズの“哀愁”とワイアットの“祈り”を併せ持った傑作。

SPOOMBUNG aka. KEV HOPPER "I Saw Spoombung's Daughter Consumed By Kirby Dots" [CD]

SPOOMBUNG aka. KEV HOPPER

AH-065

前作でミュージカル・ソウのプチ・ブームを盛り上げたケヴ・ホッパーが、名義を変更してついにニュー・アルバムを発表。2000年の『Whispering Foils』、2002年の『Saurus』がステレオラブのデュオフォニック、アメリカではドラッグ・シティからリリースされ、その独特のメロディとミュージカル・ソウの哀愁あふれる音色で日本でも話題になったが、3年ぶりのフル・アルバムは名義をスプーンバングに変更し、アコースティック・ギター、ボーカル、ソウ、コンピューターを大胆にフィーチャー。

KEV HOPPER "Saurus" [CD]

KEV HOPPER

AH-032

ミュージカル・ソウをメインに、哀愁のメロディを響かせる異色作 80年代にあのスタンプのメンバーとしてデビューし、バンド解散後はソロとして、またアート集団ティクリッシュの一員としても活躍するケヴ・ホッパーの本邦デビュー作。