AH-120
コントラバスとトランペットをフィーチャーしたチェンバー・エレクトリック・オーケストラ(室内電子管弦楽)とも言える大作。今まで以上に豪華ゲストが参加した3rdアルバムは、8曲分のオリジナル・ビデオが見られるダウンロード・クーポンの特典付き(ダウンロードは3回まで)。
AH-119
廃盤になったスプリット・アルバムの収録曲に、新曲5曲を加えたリメイク/リプレス企画の第2弾。瞬く間にソールドアウトになった1st『Korvaklapid』同様、300枚の少数限定リリース。
AH-118
「彼の音楽にはインスパイアされる。そのサウンドスケープや想像力のセンスはこのアルバムを唯一無二のものにしている」……ヨンシー(シガー・ロス)
AH-117
ハイ・ラマズのショーン・オヘイガンやステレオラブのティム・ゲイン等から熱くリスペクトされ、幾度も共演した希代のソングライターにしてミュージカル・ソウの使い手、ケヴ・ホッパー。6年ぶりの新作は、ハイ・ラマズの“哀愁”とワイアットの“祈り”を併せ持った傑作。
AH-116
伝説のバンド、カラテを解散し、グローリーテラーズを始動させたジェフ・ファリーナがソロ名義のアルバムを完成させた。2009年後半から2011年前半までの約1年を過ごした、ケネベック川沿いの小さな田舎町で制作された弾き語りのアメリカーナ作品。
AH-115
東海岸を代表するギター・テクニシャンによる奇跡のコラボレーション。アンプラグドでアメリカン・トラディショナルを全14曲カバー。日本限定アートワーク&ボーナストラック2曲収録。
AH-114
SOLD OUT
廃盤になっていた傑作1stがリメイクされて限定リリース! リミックス&リマスター、さらに新曲を2曲追加して限定200枚。アートワークも本人イラストによる特殊ジャケで完売必至。
*今、こちらのホームページからお買い上げの方に、kohviradio特製ステッカーをプレゼント!枚数には限りがありますので、お早めにどうぞ。
AH-107
スモッグことビル・キャラハンの、2007年、オーストラリアはメルボルンでの幻のライヴ。日本のみCDでリリース。
AH-104
豪華ゲストが多数参加。日本盤にはロブ・スミスのリミックスを 2曲収録!! 女優の菊池凛子、クラムボンの原田郁子、さらにムームのメンバー等 も参加。歌詞対訳、ロブ・スミスのリミックスをボーナス・トラックとして収録。
AH-100
シカゴの生きる伝説、7年ぶりの新作がついに完成。R&Bの大御所からトータス、シー&ケイクのメンバーまで参加。ブラス&ホーンも贅沢に配したモダン・ポップスの最高傑作。
AH-090
Lali Punaの元メンバーと現Kanteのメンバーによる4年ぶりの新作。生ジャズをデジタル・ツールでシェイプしたニュー・スタイルのエレクトロ。
AH-088
HIM+トータス+マテリアル+ファンカデリック、夢のプロジェクト、アクティヴィティーズ・オブ・ダストが始動!!
AH-088
HIM+トータス+マテリアル+ファンカデリック、夢のプロジェクト、アクティヴィティーズ・オブ・ダストが始動!!
AH-087
フジ・ロック出演決定!初の映像作品がDVDでリリース!!ベスト・メンバーを揃えた2006年のジャパン・ツアーを中心にPVも収録。元Mumでメンバーだったクリスティンが撮影したバンド・イメージ・ビデオも収録。
AH-086
SOLD OUT
アイスランドのエレクトロニカ・シーンの女神、日本デビュー!!Mumのメンバーはもちろん、Hilmar Jensson、Emilie Simonなども参加。A3サイズのポスター型スリーブ入り、日本盤のみのボーナス・トラック1曲収録。
AH-085
ボストンを代表するSSW、ジェフ・ファリーナが新バンドを結成して再始動
KARATEを解散したジェフ・ファリーナが結成した3ピースのニュー・バンド。切ないボーカル・メロディと複雑なコード進行が織りなす泣ける歌モノ・アルバム
AH-084
2年ぶりとなるオリジナル・アルバムがついにリリース!!
ボーカルにクラムボンの原田郁子、サポートにウルトラ・リヴィングが参加。さらにビル・ラズウェル、バーニー・ウォーレル(ex.ファンカデリック)も。
AH-080
アニマル・コレクティヴの盟友ナタリー・ローズ・レブレヒト、デビュー
アニマル・コレクティヴにも通じるシャーマニックなボーカルと、多彩な生楽器のカオスは独自の世界
AH-079
ムームが全面サポートした次世代の新生デビュー
ベンニ・ヘム・ヘムやシーベアーと並び、本作がデビュー・アルバムとなるスカッカマネージが注目されている。
AH-078
元ムームの歌姫、クリスティーンがソロ名義で活動開始
ピアノを中心にした生楽器とボーカルが絡む、シンプルかつエクスペリメンタルなサウンド。
AH-077
2006年末に来日し絶賛された、TOYの片割れ、アリスデア・スターリングのソロ。
ショーン・オハーガン(ハイ・ラマズ)+ノルウェーの音楽家20人が参加した一大ポップ・ワールド。
AH-076
抜群の演奏力と、中東、中央アジアのエキゾチシズムに影響された独自のサウンドを昇華させた彼らの新作がようやく完成した。バンドはShindoを中心にしたロック基本の4ピースで、歌詞はすべて英語。オリエンタルなリズムも取り入れた独特のリズムと、大地に木霊するようなShindo独特の歌唱が、唯一絶対のオリジナリティを構築する。
AH-072
HIMの新作はヴァイナル・オンリー。未発表最新曲を2曲追加した日本限定のヴァイナル作品。アートワーク、マスタリングも刷新した日本のみの限定盤。
AH-068
現在進行形の先鋭的アメリカン・インディ・バンドが持ち合わせるすべての要素を、誰よりも先にオリジナル・サウンドに昇華させたHIM。待たされていた彼らのオリジナル・アルバムが紆余曲折の上についに完成。
AH-067
DCシーンとシカゴ・シーンのハイブリットを象徴するサウンド。2002年のデビュー・アルバムに続いて2ndアルバムをついに完成させた。
AH-066
素晴らしいライヴ・アクトを見せてくれた彼らが、すべて書き下ろしの新曲で5曲を提供してくれて、今回もジャパン・ツアー用のオリジナル・ツアー・コンピをリリース。
AH-065
前作でミュージカル・ソウのプチ・ブームを盛り上げたケヴ・ホッパーが、名義を変更してついにニュー・アルバムを発表。2000年の『Whispering Foils』、2002年の『Saurus』がステレオラブのデュオフォニック、アメリカではドラッグ・シティからリリースされ、その独特のメロディとミュージカル・ソウの哀愁あふれる音色で日本でも話題になったが、3年ぶりのフル・アルバムは名義をスプーンバングに変更し、アコースティック・ギター、ボーカル、ソウ、コンピューターを大胆にフィーチャー。
AH-064
数あるANIMAL周辺のプロジェクトの中でも、最もアルバム・デビューが待たれた真打ちの登場。人気、実力ともに今最も注目されているニューヨークの奇才集団、ANIMAL COLLECTIVEのブレーン、PANDA BEARことNOAH LENNOXと、彼の友人にしてDJ、SCOTT MOUによるニュー・プロジェクト。
AH-060
2003年、アルバム『Ausland』でデビーしたFleckfumieが、待望の2ndアルバムをついに完成。シルキーなエレクトリック・サウンドと、オリエンタルなフィメール・ボーカルのコラボレーションに磨きをかけた、まさに傑作の誕生である。
AH-059
自宅で延々と録りためたCD-R を引っくり返し選曲された、70分をゆうに超えるこの2nd。あのAnimal Collectiveに見出されたロスアンゼルスの宅録吟遊奇人がデビュー・アルバム『The Doldrums』から半年、ついに日本初上陸。
AH-056
SOLD OUT
リスニングによしフロアによしの唯一無比のサウンド。20世紀最後の傑作としてリスナーに衝撃を与えた『Sworn Eyes』から5年……。自身のバックボーンである、クールなグルーヴ・ジャズに傾倒していったDoug Scharinのプロジェクトが、その集大成とも言えるアルバムをリリース。
AH-055
HIMのメンバー3人で結成された噂のトリオ。 ポスト・ロックとニュー・ジャズをクロスオーバーするユニット、HIMのメンバー3人で結成された噂のトリオ、デビュー・アルバムついにリリース。
AH-051
デジタル・ツールを見事におもちゃにしたバブルガム・ポップ&ビッツの洪水。 前作をしのぐ20曲超のジェットコースター・アルバム、ついに完成! 前作『Karaoke A Capella』のスマッシュ・ヒットで注目され、待望の来日公演も成功させたHypo。 2年ぶりの3rdアルバムがついに完成した。
AH-050
エレクトリック・ミュージックの聖地、ベルリンの主幹レーベル、Morr Musicの日本ツアーに併せて企画されたツアー・コンピレーション。収録は2アーティスト+1(The Go Find/今回はサポート・メンバーながら今年8月ソロ・ユニットでMorrからデビュー決定)で、計7曲、すべて未発表曲の収録。
AH-049
NYで最も注目されるアヴァン・レーベル、Carparkの、初めてのジャパン・ツアーに合わせた日本限定ツアーCD登場。間もなく新作がリリースされるGREG DAVIS、個々のプロジェクトの作品がFatcat等からも次々とリリースされるANIMAL COLLECTIVE、新作のレコーディングに入った小来栖憲英……
AH-048
まさにノンジャンル、ノンカテゴライズの大作。 オーガニックなバンド・グルーヴとラップトップ・フィールの融合。Encreの3年ぶりの2ndアルバム、ついに完成。
AH-046
マイス・パレードを率いるアダム・ピアースによるニュープロジェクト。 マイス・パレード、ディラン・グループを率いるアダム・ピアースがスタートさせた ニュー・プロジェクト、IGLOOのデビュー・アルバム。
AH-042
シルキーで繊細なエレクトロ・サウンドとオリエンタルなボーカルのコラボレーションで注目された英国男性と日本人女性による在ベルリン・ユニット、フレックフミエ待望のデビュー・フル・アルバムが完成。
AH-038
ダビーなグルーヴ、ジャズティックなギター、息のあったバンド・コンビネーション。 HiMのギタリストとして知られるジョシュ・ラリュー。シカゴ〜ワシントンD.C.の強者が大挙して参加した初のソロ作品『Landscape Tracks』に続き、別ユニットであるTHE SORTSの新作が完成!
AH-034
繊細なプログラミングとミックス、様式/形骸化したエレクトリック・ミュージックへの叱咤。 ブラスまで加えたビッグ・バンド・スタイルから一転、オリジナル・メンバーふたりのみ、ラックトップと自作楽器をフィーチャーしてのライヴ・アクトは、兼ねてから高い評判を得ていた彼らだが、それを発展させたニュー・アルバム(3rd)がついに完成した。
AH-032
ミュージカル・ソウをメインに、哀愁のメロディを響かせる異色作 80年代にあのスタンプのメンバーとしてデビューし、バンド解散後はソロとして、またアート集団ティクリッシュの一員としても活躍するケヴ・ホッパーの本邦デビュー作。
AH-031
日本限定のシングルに続き、3年ぶりのセカンド・アルバムがついに完成! 前作で叶わなかったフル・バンドをバックに従え、ブラス、ストリングスも随所にあしらわれた豪華なサウンドで、実質上の1stアルバムとも言える傑作に仕上がっている。
AH-030
待ちに待ったあのプラッシュの新作が、AFTERHOURSよりなぜかリリース! ゴージャスでアップテンポなタイトル曲は、彼の新たな面を高らかに宣言。 前作とは180度違ったオーケストラル・ポップに仕上がってます。
AH-029
パンク、ジャズ、ダブ、ファンク等のエッセンスが渾然一体となったサウンド。ジャック・オ・ファイア、ブーム、シー・タイガーに在籍し、現ソーツ、HIMに所属するマルチ・ミュージシャン、ジョシュのソロ第1弾。
AH-025
お待たせしました! ユーフォンの日本オリジナル企画ミニ・アルバム『The Lakewood』(といっても計7曲収録のフル・ボリューム)がついに完成。9月25日に日本先行発売決定(海外リリースは2002年1月予定)。最新アルバム『Hashin' It Out』からさらに進化したワン&オンリーの音世界は、自信を持ってのファースト・セルフ・プロデュース。
AH-025
お待たせしました! ユーフォンの日本オリジナル企画ミニ・アルバム『The Lakewood』(といっても計7曲収録のフル・ボリューム)がついに完成。9月25日に日本先行発売決定(海外リリースは2002年1月予定)。最新アルバム『Hashin' It Out』からさらに進化したワン&オンリーの音世界は、自信を持ってのファースト・セルフ・プロデュース。
AH-024
竹村延和、谷村コウタとのスリー・ピース・ユニット、おとことば(現在は活動停止)や、SOUL BUNCH、スリーサムライ等で活躍するドラマー&パーカッショニスト、小谷カズヤが完成させた待望のソロ・デビュー・アルバム。
AH-022
SOLD OUT
アンダーグラウンド・コミック・シーンの重鎮、ジム・ウードリングと、フリー・ジャズ・ギタリスト、ビル・フリゼールによる異色のコラボレーション作品
AH-021
DRUNKやSOUTH、RICHARD YOUNGS等のリリースで知られるインディアナの注目インディ・レーベル、JAGJAGUWARからSOUTHのメンバーで、DRUNKとの交友でも知られるパトリック・フェランの2ndアルバムが登場。
AH-020
98年にデビュー・アルバム『TIED + TICKLED TRIO』、99年に2nd『EA1 EA2』をリリース、2000年に2ndのリミックス・アルバム『EA1 EA2 RMX』を発表したタイド+ティクルド・トリオが、レーベルを移籍して待望の3rdアルバムを完成させた。 1st、2ndよりライヴ感を生かした即興性を生かし、ミックスを最小限に押さえたストイックなサウンドが印象的。よりダイナミックに、より繊細に組み立てられた絶品のグルーヴ……これがモダン・ミュージックの現在進行形。 日本先行発売。
AH-018
前作『アワ・ポイント・オヴ・ディパーチャー』、前々作『スウォーン・アイズ』 と作品ごとにダブ、ジャズ、ファンク、エレクトロを自在に消化し、サウンドを刻 々と進化させてきたダグ・シャーリン率いるHIMの最新ミニ・アルバム。
AH-018
前作『アワ・ポイント・オヴ・ディパーチャー』、前々作『スウォーン・アイズ』 と作品ごとにダブ、ジャズ、ファンク、エレクトロを自在に消化し、サウンドを刻 々と進化させてきたダグ・シャーリン率いるHIMの最新ミニ・アルバム。
AH-017
独自のミニマル・エレクトロニカを深化させるベルリン、ケルン・シーンとはひと味違った、バンド編成のフリー・ジャズ・マナーが絶品のミュンヘン・シーンから、タイド+ティクルド・トリオに続き、彼らの盟友でもあるカマーフリマー・コレクティーフが登場。
AH-017
独自のミニマル・エレクトロニカを深化させるベルリン、ケルン・シーンとはひと味違った、バンド編成のフリー・ジャズ・マナーが絶品のミュンヘン・シーンから、タイド+ティクルド・トリオに続き、彼らの盟友でもあるカマーフリマー・コレクティーフが登場。
AH-016
SOLD OUT
同名の2枚組オムニバスCDはMORR MUSICからリリースされたが、その中から厳選した10曲をアフター・アワーズがヴァイナルにコンパイ ルしてワールドワイドでリリース。収録アーティストはNOTWIST、CHRRISTIAN KLEINE、AROVANE、BLOND等。
AH-014
約3年振りとなるセカンド・アルバムは曲ごとにまったく異 なった、ジャンルなどでは括れない多用なアプローチを試みた素晴らしい内容。ゲ ストとしてイアン・シモンズ、ディラン・グループらが参加。また、ヨーロッパ (仏artefactから)、アメリカ盤(AFTERHOURS/bubble coreから)にはマイク・ラッ ドがゲストで参加。ヴァイナルもあります。
AH-014
約3年振りとなるセカンド・アルバムは曲ごとにまったく異 なった、ジャンルなどでは括れない多用なアプローチを試みた素晴らしい内容。ゲ ストとしてイアン・シモンズ、ディラン・グループらが参加。また、ヨーロッパ (仏artefactから)、アメリカ盤(AFTERHOURS/bubble coreから)にはマイク・ラッ ドがゲストで参加。ヴァイナルもあります。
AH-013
各方面で話題のKAMA AINAこと青柳拓次が、“安食堂の夜”と題して、食事時に流れていてほしい音楽をコンパイル。 自らの新曲も3曲収録。全23曲というフル・ボリューム。
AH-012
ウルトラ・リヴィング(イアン・シモンズ [JURYMAN, EX. THE SANDALS]ボーカルのトラック)と、ディラン・グループのメン バー、タイラー・ピステリのソロ・ユニット、アンクル・イノセントのスプリット ・シングル。ヴァイナルのみです。
AH-011
UKの港町ブリストルを中心に活動を続け、ジャンルに捕らわれない“生活の歌”を奏でるムーンフラワーズの未発表フル・アルバム。 ノン・ジャンルという意味では彼らはその先駆けだったが、残念ながら現在は活動休止中。
AH-009
SOLD OUT
MOGWAIとの全米ジョイント・ツアーに併せて限定で発売された同名ミニ・アルバムに、 日本盤のみのボーナス・トラックをプラスした計6曲収録の日本限定CD。
AH-008
ディラン・グループ率いるアダム・ピアースのソロ・ユニット、マイス・パレードと、 彼の友人たちとのコラボレーション・ミニ・アルバム。ジム・オルーク、HIM、竹村延和& アキ・ツユコ、カーティス・ハーヴェイ(PULLMAN、REX)等が参加した計5曲を収録。ヴァイナルはSOLD OUT。
AH-008
SOLD OUT
ディラン・グループ率いるアダム・ピアースのソロ・ユニット、マイス・パレードと、 彼の友人たちとのコラボレーション・ミニ・アルバム。ジム・オルーク、HIM、竹村延和& アキ・ツユコ、カーティス・ハーヴェイ(PULLMAN、REX)等が参加した計5曲を収録。ヴァイナルはSOLD OUT。